岡田健史は甲子園に創成館高校野球部でキャッチャーで出場?画像公開!

ドラマ『中学聖日記』で主演を務めるイケメン俳優『岡田健史(おかだけんし)』さん。

出身高校は『創成館高校』であり、2018年の夏の甲子園にも出場した野球の強豪校でもあります。

実は岡田健史さんは高校生時代野球部キャッチャーだったのです!

もしかして岡田健史さんは高校生の時に甲子園出場経験があるのでしょうか!?

野球部時代の岡田健史さんについて迫ります!

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岡田健史は高校時代野球部でイケメンキャッチャー!?

岡田健史サンは高校時代は野球部であり、強豪創成館高校のキャッチャーでした。

正捕手は伊藤選手だったのですが、2017年には公式戦でマスクをかぶる機会があったようです。

 

岡田健史は甲子園に出場したことはあるのか?

2015年夏に開催された第97回全国高等学校野球選手権大会!

いわゆる夏の甲子園に創成館高校は出場しています!

当時岡田健史さんは1年生であり、甲子園の土を踏んで野球をすることはできませんでした。

ベンチかアルプススタンドで、野球部の応援をしていたことでしょう。

 

ちなみに創成館高校は第97回大会で、天理高校を相手に甲子園初勝利を決めました!

 

岡田健史さんが2年生、3年生の時に創成館高校は甲子園に出場することはできなかったので、岡田健史さんが甲子園の土を踏んで野球をする機会に恵まれることはありませんでした。

 

2017年夏の甲子園・県大会準決勝での岡田健史

2017年夏の甲子園、県大会の決勝は『波佐見高校』VS『創成館高校』。

創成館高校のスタメンマスクは正捕手の伊藤選手でした。

 

試合終盤、伊藤選手に代走が出されたため、岡田健史さんがマスクをかぶってキャッチャーとして試合に出場しました。

打席には立てなかったものの、巧みなリードで相手に追加点を許しませんでした

 

中盤にとられた5点を取り返すことができず、創成館高校は敗退してしまい岡田健史さん達の夏は、ここで終わってしまいました。

 

岡田健史の創成館高校野球部の実績が凄い!?

高校野球の舞台は、何も甲子園だけではありません。

2017年には九州地区高校野球大会初優勝

また、明治神宮野球大会という全国大会では準優勝という結果を残しました。

決勝ではエース市川悠太投手が率いる明徳義塾高校に敗れたものの、決勝進出時には強豪『大阪桐蔭高校』を破っているのです。

大阪桐蔭高校と言えば、2018年の夏の甲子園で圧倒的優勝を果たしたことが記憶に新しいですね。

化物揃いの大阪桐蔭高校を破ったのは凄い実績ですね。

 

2018年の夏の甲子園にも出場し、ベスト8の結果を残すなど創成館高校の野球部の実績は本物です!

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岡田健史はなぜ野球部から俳優に?

強豪高校の野球部でマスクをかぶっていた岡田健史さんは、なぜ俳優になったのでしょうか。

 

2017年に岡田健史さんは野球部を引退したのですが、その後演劇部に入部したのかスカウトされたのか、『髪を梳かす八月』という演劇で特攻隊員を演じたのです。

野球部を引退した直後で髪が短く特攻隊員を演じるのにぴったりだったのか、中1の時に芸能事務所にスカウトされたオーラがあったのか分かりませんが、これをきっかけに岡田健史さんは何かを演じることに魅力を感じ始めたようです。

 

まさか岡田健史さん自身も俳優になって、ドラマの主演に抜擢されるとは当時は思いもしなかったのではないでしょうか。

 

岡田健史さんと甲子園と野球のまとめ

岡田健史さんが高校野球部にいた時は、甲子園の土を踏んでマスクをかぶるという夢は叶いませんでした。

しかしながら、それは別の道へと進むきっかけになったのかもしれません。

マスクをかぶる岡田健史さんは超イケメンですが、中学聖日記での主演っぷりも期待ですね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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