ガクトのマレーシアの自宅が豪邸すぎる!間取りや値段が凄い?

ガクト(GACKT)さんの自宅と言えば、なぜかマレーシアにあることで有名になりましたね。そして現地でスーパーカー(ランボルギーニ アヴェンタドール)を所有しており、かなり潤っているようです。

その最たる象徴であるのが、マレーシアにある自宅。かなりの豪邸です。実はただの別荘ではなく、マレーシアで不動産事業を行っているため、その拠点としても使っているとか。

ということで、

  • ガクト(GACKT)さんのマレーシアの豪邸と間取り
  • マレーシアでの不動産事業

について深掘りしていこうと思います!

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ガクト(GACKT)のマレーシアの自宅はどこ?

マレーシア

ガクトの自宅はマレーシアの首都であるクアラルンプールに存在しています。

自宅の敷地面積は1,700平米という驚きの広さですが、数字だけを見ても何が何だか分かりません。

これはなんと東京ドーム…よりは圧倒的に狭いです。さすがに。

大体40m×40m四方というところでしょうか。

 

ガクト(GACKT)のマレーシアの自宅の間取り

ガクトのマレーシアの自宅の間取り

引用:直撃!シンソウ坂上

入り口を抜けるとプールが併設されたロビーがあります。そして広々としたリビング、バーカウンターやフィットネス器具が揃ったジムスペースがあります。

一度でいいからこんな家に住んでみたいですね!しかしロビーがある家ってなかなか縁がないですね(笑)

また、この家はガクトさんが600軒も内見をしてから購入したのですが…600軒も内見をするなんてどれくらいの時間がかかったのでしょうか。

皆さんは家を借りたり購入する時、600軒も内見はしないですよね!?

 

ガクト(GACKT)のマレーシアの自宅が豪邸すぎる!

①ガクトの自宅はまるで要塞

ガクトの自宅

引用:直撃!シンソウ坂上

ガクトさんの自宅は、塀で囲まれておりまるで要塞のようです。テレビでも坂上忍さんが要塞のようだと表現していましたが、まさにその通り。

こんな塀で囲まれた豪邸は日本では見かけることはほとんどないですよね。

ガクトの自宅

引用:直撃!シンソウ坂上

また、入り口の扉が超巨大です(笑)子供だったら空けることができないかも・・・

 

②ガクトの自宅はまずロビーがある

ガクトの自宅

引用:直撃!シンソウ坂上

入り口を抜けるとそこには…リビングではなくロビーが存在しています。プールが併設されており、いつでも家からプールに飛び込めるという環境。

ガクトの自宅

引用:直撃!シンソウ坂上

プールにはちゃんと自動で掃除をしてくれる装置がついています。

よく考えたら自動で掃除しないと、人手を集めるか自分で掃除しないといけないので、掃除機がついていないとむしろプールは要らないってなるかもしれません。

 

③なぜかバーカウンターがある

ガクトの自宅

引用:直撃!シンソウ坂上

ガクトさんの自宅にはバーカウンターがあります

テレビではここで対談をしていることが多いような気がしますね。

ガクトの自宅のバーカウンター

引用:直撃!シンソウ坂上

バーカウンターの奥にはジンがズラッと並んでいます!

 

④自宅にはジム?がある

ガクトの自宅

引用:直撃!シンソウ坂上

自宅にはジム…ではないのですが、フィットネス器具が揃ったスペースが存在しています。さながらジムのよう。

ガクトさんは毎日2時間筋トレを行っており、ムキムキボディを維持しているのです。

坂上さんが「なぜ筋トレをするのか?」と質問したところ、少し間をおいて「男だから。」と答えたガクトさん。

確かに男だからというのは、的を得ていますね。筋トレをする理由は「男だから。」で十分です(笑)

みなさんはどう思いますか?

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ガクト(GACKT)はマレーシアで不動産事業をしている?

①マレーシアでの不動産事業について

G&I

引用:直撃!シンソウ坂上

ガクトさんは芸能人でもありますが、一体何をして生計を立てているのかよく分かりませんよね。

芸能活動だけでなく色々な活動をしているため、巨万の富を得ているといえるでしょう。

その1つがマレーシアでの不動産事業です。実は日本でも不動産事業を行っていたのですが、ミュージシャンが別の事業をやっているといろいろと言われるので、日本では公表しなかったようです。

 

事業の内容は、例えばショッピングモールの上にあるような高級マンションを、富裕層に販売しているようです。

他にも他の会社への事業投資を行ったりしているようです。事業規模が大きすぎて、数億円以上の金が動き回るとんでもない市場です(笑)

高級物件の中でも選りすぐりの物件を抑えて、質の高い物件を世界の富裕層に提供する事業がメインのようですね。

 

不動産事業はガクトさんと池田さんという2人で立ち上げた『GACKT & IKEDA ASIA BRIDGE PARTNERz INC.』通称G&Iという会社で行っているようです。

投資目的で購入する日本人の顧客もいるそうですよ!

 

②マレーシアで取り扱う不動産物件の例

ガクトと不動産事業

引用:直撃!シンソウ坂上

リッツカールトンが携わっていると言うだけで高級感が半端ないですが、この物件のお値段はどのくらいのものか。

東京では5億円レベルの物件らしいのですが、マレーシアでは1億4千万円!高いのか安いのかよく分かりません(笑)

 

ガクトの自宅

引用:直撃!シンソウ坂上

ただし、億超え物件ばかりを取り扱っているわけではありません。

2LDKのかなり豪華な間取りのマンションですが、マレーシアだと3000万円で購入が可能!やはり物価が安いとかなり暮らしやすそうですね!

とはいえ、3000万円でも簡単には手が出せません(笑)

 

③ガクト(GACKT)はなぜビジネスを始めたのか?

ガクトさんが30歳になった時(90年代の末)に、音楽の形が変わる、つまりCDが売れなくなる時代がくると考えていました。

そのため、ミュージシャンはCDを売るだけでは稼いでいけなくなるという危機感を持ちました。

また、GACKTさんは昔からステージの演出にはかなりお金をかけて凝っていたため、そのためにビジネスを始めたようです。

不動産事業意外にもカラオケや飲食にも手を出したことがあるようです。

ガクトさんの根幹には『凝ったステージ演出をしたい』という思いがあるんですね!

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