カナブーンの飯田(めしだ)はどこに?八丈島にいる説は本当?

カナブーンの飯田(めしだ)さんが失踪したあと、一体どこにいるのか?

実は八丈島にいたのではないかという情報が入っています。

ということで、カナブーン飯田(めしだ)さんの八丈島にいる説を考察していきたいと思います!

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カナブーンの飯田(めしだ)は八丈島にいる?


こんなツイートに火がついて、カナブーンの飯田(めしだ)さんが八丈島にいるのではないかと言われています。

しかもこのつぶやきをしているアカウントが、ただの捨て垢等ではないんです。

実際に八丈島に存在する『神港つりぐ店』というお店のアカウント

となると割と信憑性が高いですよね!

 

ほぼほぼ千眼美子さんは関係なさそうですよね(笑)

参考:千眼美子のツイートが意味深!?飯田祐馬の失踪との関連性は?

 

カナブーンの飯田(めしだ)は今も八丈島にいるのか?

 

①八丈島への交通手段から考える

さるびあ丸

●羽田空港から45分

●東京港(竹芝)から11時間

八丈島へのアクセスは基本的にはこの2つ。他の島を経由すればヘリで移動したりもできますが、基本的にはこの2つしかないんですね。

警察が聞き込みをしているとなると、カナブーンの飯田(めしだ)さんの行方に関する有力な情報が入ったとみて間違いないでしょう。

ではその後どうなったのか。距離や立地的に八丈島はかなり遠いですが、飛行機であれば1時間以内に都内まで行けちゃうんですね。

ただし、羽田空港に姿を現すと嫌でも目立ちますから、僕が飯田(めしだ)さんの立場なら船を使うと思います。

竹芝港なんて人の数はたかが知れていますから、目立たず移動するなら船を使うのではないでしょうか。

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②八丈島の風土から考える

SNSが発達して、すぐにTwitterでなんでも拡散される時代ですが、目撃情報すら一向に流れてきません。

事件に巻き込まれているならそうもいきませんが、バンドマンの失踪ってそんなに珍しいことではないんですよね。

あのGACKTさんですら失踪したことがあるんです。

参考:千眼美子のツイートが意味深!?飯田祐馬の失踪との関連性は?

 

しかし、八丈島の人口は約7千人。しかもバリバリSNSをやっている人の割合を考えると、本土の人たちと比較すれば少ないはず。

八丈島の人口分布

引用:Wikipedia

また、古い(2005年の)データですが八丈島に住む人の年齢区分を見ると60歳前後の方がピークで、20代の人はほとんどいません

カナブーンは若い世代には人気ですが、中高年にはそこまで認知度が高くありません。

となると、カナブーンの飯田(めしだ)さんが八丈島の街中を歩いていても、あまり目立たないと言えるでしょう。

隠れ家としてはうってつけです。

 

ただし、一度八丈島にいるという話が広まれば、島そのものは広くないのですぐに見つかってしまうかもしれません。

すでに警察が捜索を始めているとのことなので、すでに八丈島から脱出しているのではないでしょうか。

 

まとめ:カナブーンの飯田(めしだ)と八丈島

飯田(めしだ)さんが今も八丈島にいるのか…

すでに島を脱出して他の場所にいるのではないかと考えます。

今はSNSが絶大な力を持つので、目立たない場所を選んでひっそりと移動しているのかもしれませんね。

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