歌手のmiletがかわいい!年齢や出身地やハーフ説もWiki風にまとめ!

かわいい歌手のmilet

歌手のmilet(ミレイ)さんがかわいいと話題ですね。

2020年の紅白歌合戦への出場で一気に知名度を上げましたが、何者なのでしょうか。

年齢や出身地、ハーフ説も出回るのはプロフィールのほとんどが非公開だからです。

ということで、今回は歌手のmiletさんのかわいさ+αについてご紹介していきます!

歌手のmiletは見た目も中身もかわいい!

歌手のmiletさんはかわいいと話題です。歌唱力もさること美貌も魅力の1つ。

2020年末の紅白歌合戦に出場することが決まり、一気に知名度が上がりました。

かわいいよりも美人のイメージが強いかもしれませんが、インスタではかわいい一面も垣間見えるのでご紹介します。

ぬいぐるみのようなクッションを抱いているmiletさん。

普段の姿やかっこよさが溢れる歌唱とのギャップが鋭く心に刺さる至高の一枚ですね。

Best of かわいい瞬間と言っても過言ではありません!

普段はかっこよさが溢れる分、かわいい一面がプッシュされるとギャップにやられてしまいます。

また、SNSでもmiletさんがかわいいと話題なんですね。

また、見た目だけでなくラジオでトークをするmiletさんはかわいいと話題です。

内面を知ると更にかわいさを知ることができるというやつですね。


内面のかわいさはテレビを見るだけでは垣間見ることができないですね。

ラジオに出演するmiletさんも必聴です。

歌手のmiletの年齢は松岡茉優と同じ?

かわいい歌手のmilet

出典:本人のインスタ

歌手のmiletさんの年齢は松岡茉優さんと同じだとされています。

松岡茉優さんの誕生日は1995年2月16日です。つまり、2020年12月現在

  1. 1994年生まれの26歳(年度が同じ)
  2. 1995年生まれの25歳(西暦が同じ)

の可能性があります。1995年の早生まれという可能性もあります。

なぜ判明したのかというと‥

女優の松岡茉優さんがうっかり喋り、それがそのままネットニュースになったからです。

松岡茉優

松岡茉優

映画のイベントでmiletさんの生歌を聴いたことはありましたが、今回あらためて聴いても「歌ってくれてありがとう」と心から思える本当に素晴らしい歌声でした。

miletさんは同じ歳なので、これからも仲良くさせていただきたいですし、彼女の大ファンとして活動を応援していきたいです。

引用:ザ・テレビジョン

miletさんは2019年4月26日に公開されたアニメ映画「バースデー・ワンダーランド」の主題歌を歌っています。

そして、主役の声優は松岡茉優さんだったんです。

それに関連して松岡茉優さんが「miletさんは同じ歳なので」と語ったんですね。

つまり、miletさんと松岡茉優さんは同い年というわけです。

見た目通りと言いますか、多くの人の予想通りではないでしょうか。

 

miletの出身地は日本?

かわいい歌手のmilet

出典:本人のインスタ

miletさんの出身地は明かされていませんが恐らく日本でしょう。

miletさんはこれまでの人生のインタビューに答えたことがあります。

  • 周りのクラスの子はJ-POPを聴いていた
  • 小学校低学年の時に日本語の詩を暗唱させられていた
  • 中学・高校の頃にカナダに留学していた

出典:CINRANET, 音楽ナタリー

とのことで、日本にずっと住んでいたもののカナダへの留学経験があるということですね。

出身地が日本で無い可能性はあるものの、日本で生まれ育ったのは間違いないでしょう。

miletのハーフ説が生まれた理由が英語の発音

かわいい歌手のmilet

出典:本人のインスタ

他にもmiletさんにはハーフ説があります。

実際にハーフかどうかは不明ですが、ハーフ説が生まれた経緯をご紹介します。

それは「miletさんの英語の発音が良すぎる」ことですね。

日本語は英語の発音が下手くそなのが定説で、英語を聴いて書いて話せる人でも発音はTHE 日本人という人は多いです。

なので、miletさんの英語の発音が良すぎてハーフだと考える人がいたんですね。


中学・高校でカナダに留学していたことは大きな影響がありそうです。

 

miletのWiki風プロフィール

かわいい歌手のmilet

出典:本人のインスタ

子供の頃はクラシックを聴いて育ち、幼い頃からフルートを習っていた。

兄の影響で小学生の頃からロックを聞き始め「Sigur Rós」に興味が湧く。

湿った感じの曲が好きで、ベートーヴェンの荘厳な雰囲気を気に入っていた。

一時期は長年習っていたフルートで音大への進学を考えていたが、友人にギターの弾き語りをしたことで新たな思いが芽生える。

その頃、ちょっと心を病んだ友達がいて、その子の前で歌う機会があったんです。ギターの弾き語りでカバー曲を歌ったんですけど、その子がすごく感動して「miletちゃんの歌で心のもやもやが晴れたよ」と言ってくれたんです。そんなふうに人に何かをして感動されたのは私にとって初めての経験だったので、そこで初めてシンガーという職業を視野に入れました。

引用:音楽ナタリー

シンガーを視野に入れると同時に、映画音楽にも興味が湧いたので映像を学べる大学に進学。

卒業後は映画音楽から離れ、デモテープをレコード会社に聴いてもらったことがキッカケでシンガーの道を歩む。