【箱根駅伝】創価大学の監督のコメントが炎上!アンカーに同情の声?

創価大学の駅伝監督

2020年1月3日の箱根駅伝の復路で創価大学は2位となりました。

アンカーの選手が失速してしまったのが印象的でしたが、その後の監督のコメントが話題になりました。

敗因はアンカーに走る子を持ってこれなかったこと。私の指導力不足。

と言ったことが炎上してしまいました。

今回は、炎上した創価大学の監督のコメントについて特集をします。

【箱根駅伝】復路で創価大学が2位に転落

①創価大学のアンカーが抜かれる様子

こちらは2021年1月の箱根駅伝の復路での終盤の様子です。

1位を走っていた創価大学のアンカーですが、バテてしまい駒沢大学が逆転優勝。

創価大学は2位となりましたが、この後のコメントがキッカケで創価大学の監督が炎上してしまいます。

 

②創価大学の監督のコメントが炎上

敗因はアンカーに走る子を持ってこれなかったこと。私の指導力不足。

創価大学の監督はこうコメントをしました。

不甲斐ない結果とはいえ、最後まで走りきった選手にこれはないだろうという意見もありますが‥

創価大学の監督は選手を守った?

アンカーが批判をされないように、監督はあえて炎上するようなコメントをしたという見方があります

アンカー対して誹謗中傷をする人は少なからず存在します。

創価大学のアンカーは区間20位であり、正直批判されてもしょうがない順位とも言えます。

そんな状況を見越したあえての発言だったのかもしれませんね。

また、創価大学の監督は

選手たちはよく戦ってくれたと思います。

と冒頭に述べているので、一部が切り取られて炎上している感は否めないですね。