瀬戸大也の嫁はでしゃばり?夫の不倫もビジネスチャンスか!

馬淵優佳と瀬戸大也

瀬戸大也さんの嫁は元飛び込み選手の馬淵優佳(まぶちゆか)さんです。

瀬戸大也さんは2020年9月に不倫をして話題になりましたが、その後から嫁がメディアに出る姿を度々見かけます。

不倫直後のインタビューや、バラエティ番組の出演など。

それを見た視聴者の一部からは「でしゃばりか!」と言われることもあります。

夫の不倫もビジネスチャンスと捉えている、と思われているのか。

ということで、今回は瀬戸大也さんの嫁のでしゃばり問題について特集をします。


瀬戸大也の嫁と不倫騒動

瀬戸大也さんの夢は元飛び込み選手の馬淵優佳(まぶち ゆか)さんです。

2017年5月24日にSNSで婚姻届を提出したことを発表。

2018年6月に第一子が誕生し、2020年3月に第二子が誕生しました。

家族4人で幸せな生活を送っていたかと思いきや、2020年9月24日に瀬戸大也さんの不倫が発覚

瀬戸大也のハニトラ現場

デイリー新潮にラブホテルに女性と入っていくシーンを激写されました。

その後、すぐに馬淵優佳さんが不倫に対するコメントを語ったのですが‥

嫁がでしゃばり

と言われることになってしまいました。

瀬戸大也の嫁がでしゃばりと話題に!

瀬戸大也さんの嫁がでしゃばりと言われるのは、夫の不倫の後にやたらとメディアで見かけるからですね。

では、不倫後のインタビューやYahooニュースのコメント欄の荒れ模様についてご紹介をします。

①瀬戸大也の不倫直後

瀬戸大也

瀬戸大也さんの不倫が発覚してから1ヶ月後のこと。

嫁の馬淵優佳さんが夫の不倫について、FRaU編集部のインタビューに答えました。

  • 夫から不倫を告げられた時の心情
  • インスタのコメント欄を閉鎖しなかった理由
  • 浮かれていた夫

について6ページに渡って語っていたんですね。

浮かれていた夫を落ち着けるために必要なことだったのかもしれない

と語っていたことが印象的です。

今年、予定通りオリンピックが開催されていたら、たぶん私たち家族は終わっていたと思います。私の中には『彼が金を取ったら家庭は崩壊するだろうな』という確信に近いものがありました。このまま金メダルを取ったら、いよいよ手のつけられない『裸の王様』になってしまうと感じたのです。

引用:FRaU

瀬戸大也さんはオリンピックのメダル候補になり浮かれていたようです。

馬淵優佳さんは「金メダルをとってしまったら天狗になって終わってしまう」と感じていたんですね。

馬淵優佳

ただ、不倫から1ヶ月後に夫の不倫について語ったことで

なんで黙ってないの

嫁はでしゃばりかよ

とSNS上で叩かれることになったんです。

馬淵優佳

ただ、不倫の前からFRaU編集部は馬淵優佳さんとインタビューの予定を組んでいました

  • 不倫をされた
  • インタビューを企画

という流れではなく

  • 元々インタビューの予定があった
  • 夫の不倫が発覚
  • 話す内容を夫の浮気に変更

という流れです。

 

②2021年には「ボンビーガール」に出演

馬淵優佳

馬淵優佳さんは2021年1月12日に放送された「ボンビーガール」に出演されました。

出演前にはヤフーニュースのトップにも記事が掲載されたのですが‥

ひとりが思い切って去年の騒動について聞いてみると、馬淵さんからは夫に対する強烈な言葉が飛び出す一幕も。

引用:Yahooニュース

夫についても触れることになりました。

いつもカオスなYahooのコメント欄には、やはり馬淵優佳さんを批判する声もあります。

瀬戸大也の嫁がでしゃばりとのコメント

瀬戸大也の嫁がでしゃばりとのコメント 瀬戸大也の嫁がでしゃばりとのコメント 瀬戸大也の嫁がでしゃばりとのコメント

こういった「でしゃばり」という意見もある程度の支持を得ています。

夫の不倫すらもビジネスチャンスに変える

という風に見えているのでしょうか。

瀬戸大也の嫁は「でしゃばりじゃない」と擁護する声も

馬淵優佳

瀬戸大也さんは不倫がキッカケで収入が激減しました。

  • ANAの契約解除
  • 味の素の広告契約解除
  • 競泳日本代表主将辞退
  • 年内の活動停止
  • 2020年下半期のスポーツ振興基金助成金推薦停止

と踏んだり蹴ったりで、スポンサーがついている人物が不倫をすることの影響は絶大です。

馬淵優佳と瀬戸大也

2人の子供を育てるためにもお金が必要なので、

稼がなきゃいけないんだから、嫁がメディアに出てくるのを叩くのはおかしい

とする意見も少なくありません。

渡部さん一家と同じく、夫の不倫で世帯収入が激減してしまいました。

馬淵優佳さんも批判を気にしている場合ではないのかもしれません。