呉座勇一の不適切投稿で炎上!内容は?北村紗衣への誹謗中傷か!

呉座勇一

2022年から放送を開始される大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の時代考証を担当する呉座勇一(ござゆういち)さんが降板しました。

Twitter上での不適切な投稿がキッカケで、責任を負っての降板となったんですね。

不適切投稿は学者の北村紗衣さんへの誹謗中傷だとされています。何が起きたのでしょうか。

今回は呉座勇一さんの不適切投稿について特集をします。

呉座勇一の不適切な投稿をして炎上

呉座勇一

呉座勇一さんはTwitterの鍵垢で不適切な投稿をしていたようです。

詳細は不明ですが、文学者である北村紗衣さんに対する誹謗中傷が行われていました。

限られた人だけが閲覧できるようになっていた自身のツイッターアカウントで、女性研究者を中傷するような投稿を繰り返していたことが発覚。女性研究者が抗議する中、呉座氏は「一連の揶揄、誹謗中傷について深く反省し、お詫び申し上げます」「今後は2度とこのようなことを起こさないと誓います」と投稿していた。

引用:東京新聞

報道によれば一度や二度ではなく、中傷するような投稿を繰り返していたとのこと。

では、どんな不適切な投稿をしていたのでしょうか?

 

呉座勇一の不適切投稿の内容

呉座勇一のTwitterの投稿

こちらが鍵垢でのツイートの1つです。

北村紗衣さんが呉座勇一さんを認識したのは、呉座勇一さん降板のニュースが流れる5日前ですね。

Twitter上ではフェミニストやリベラルを巻き込んだ壮絶なバトルが繰り広げられていました。

呉座勇一が不適切投稿について謝罪

呉座勇一の謝罪

こちらが呉座勇一さんの謝罪の一覧です。

  • 仲介者を通して北村紗衣さんに謝罪をした
  • 2度と同じ過ちを繰り返さない
  • 研究活動は続けていければ

とのことですね。

これに対して北村紗衣さんもTwitterで大忙しの状態です。

多くの学者関係や外部の人間も入り乱れてカオスな状態。

呉座勇一さんの炎上騒動は大きく延焼しているようですね。