小山田圭吾がくず&異常と言われる発端の“いじめ”がエグすぎる

小山田圭吾

ギタリストの小山田圭吾(おやまだけいご、1969年1月27日-)は度々くずであると炎上します。

表に出るたびに炎上していますが、その原因は過去のいじめ告白です。

いじめた側の経験を雑誌のインタビューに掲載されたことがあり、20年以上も語り継がれているのです。

わざわざ雑誌で過去のいじめを武勇伝のごとく語ったこともあり、異常とも言われていますが‥

小山田圭吾さんは過去にどんないじめをしていたのでしょうか

小山田圭吾がくずと言われる発端「いじめの告白」

発端は上記のブログの記事です。

2006年11月15日に個人によって書かれたブログですが、10年以上も読まれ続けています。

記事の中では、小山田圭吾さんが過去に行っていたいじめについて書かれています

小山田圭吾のくずないじめ告白

雑誌「ロッキンオン・ジャパン」1994年1月号雑誌「クイック・ジャパン」vol. 3号1995年8月号のインタビューの内容が中心でした。

簡単にまとめると以下のとおりです。

  1. うんこを食わせていた
  2. 下を脱がせて学校を歩かせていた
  3. ダウン症を笑い者にしていた

内容も内容ですが、過去のいじめを語る小山田圭吾さんは悪びれている様子が全くありません

笑いながら話している様子が余計に炎上を招いているんですね。

小山田圭吾のいじめ以外の異常性とは?

小山田圭吾のくずないじめ告白

小山田圭吾さんが異常と言われる件は、いじめの内容だけではありません。

異常と言われる原因の1つは大人になってから武勇伝のように過去のいじめを語ったことです。

いじめの内容が掲載されたのは1994年と1995年、つまり小山田圭吾さんがいじめについて語ったのは24歳の頃です。

大人になってから語ることか!?

現代でこのようないじめの経験を告白する有名人はいないでしょう。

当時は今と時代が違ったのか、それとも当時から感覚が一般大衆とはズレていたのか。

少なくとも、20年以上もくずと言われ続ける原因になるとは思いもしなかったでしょう

 

東京オリンピックのメンバーに選ばれて炎上

小山田圭吾さんは東京オリンピックのクリエイティブチームの一員に選ばれました。

2021年7月15日に公になり、もちろん過去のいじめのくずっぷりが原因で炎上します。

事あるごとに炎上しているので、採用側は覚悟の上での採用でしょう。

しかし、「障害者を笑い者にしていた人物をパラリンピックに関わらせていいのか?」と言われています。

森喜朗さんの二の舞になりかねないかも?