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水谷隼のメガネのブランドはコレ!SWANSのイーノックスニューロン!

卓球の水谷隼(みずたにじゅん)選手がメガネをかけていることが話題になりました。

以前はメガネをかけていなかったからですね。

レーシック手術の後遺症で眩しさを感じるため、メガネをかけているとか。

さて、そんな水谷隼選手がつけているメガネのブランドは『SWANS(スワンズ)』のスポーツ用サングラスです。早速ご紹介していきます。

水谷隼のメガネのブランドは『SWANS(スワンズ)』

水谷隼のメガネの概要

メガネをかけた水谷隼

水谷隼(みずたにじゅん)選手がつけているメガネは以下の通りです。

ブランド SWANS
(スワンズ)
商品名 イーノックスニューロン

SWANSという日本のブランドの『イーノックスニューロン』という商品です。

イーノックスニューロンにも多くの種類が存在しますが、水谷隼選手のモデルは

  • フレーム:ブラック?
  •  レンズ:薄いブルー

ですね。イーノックスニューロンはスポーツ用サングラスで、主にアスリートが使っています。

しかし、おしゃれな上に金メダルを獲った水谷隼選手とお揃いともなれば、プライベートや運転中のアイテムとしてもバッチリでしょう!

イーノックスニューロンはコレ

フレームがブラックで、レンズが薄いブルーのイーノックスニューロンは現在発売されていません

SWANSの公式ショップでも取り扱いはありません。

「フレームがブラック気味でレンズがミラー加工」のものは存在します。

水谷選手のモデルは特注品の可能性が高いので、市販品は似ている物しかないようです。

「SWANS(スワンズ)」ブランドを展開する山本光学(大阪府)によると、水谷から「屋内LED照明のまぶしさを抑えたい」との相談を受けて開発に着手し、水谷は1年ほど前から着用しているという。

引用:毎日新聞

あくまでも屋内の卓球のためにサングラスをしているので、ミラー加工されていると視認性が悪くなるのかも?

ただし、一般人が使うにはミラー加工されている方がサングラス感が出て使い勝手がいいでしょう。

 

水谷隼がメガネをしている理由は?

LEDの光が眩しい

水谷隼選手がメガネをしている理由は光を眩しく感じるからです。

原因はコート周りのLED広告看板だ。「看板の文字もボールも白いので、ボールが一瞬、消えてしまう」。

引用:朝日新聞

LEDといえば明るいことが有名ですね。車を運転している時、対向車が異常に眩しい時は大抵LEDライトです。

そのライトとボールが重なり、視認性が悪くなるのでメガネをかけてライトの光を減らしているのです。

ちなみに、2021年の東京オリンピックでメガネの着用が話題になりましたが、水谷隼選手は2019年頃からスポーツサングラスを着用して試合をしています。

レーシック手術の影響も?

メガネをかけた水谷隼

水谷隼選手は過去にレーシック手術を受けています

視力は大幅に回復したのですが、2019年頃から徐々に視力が低下し、光を普通よりも眩しく感じるようになりました。

そのため、レーシックの後遺症である可能性が噂されているのです。

ツイートではレーシックをして良かったと思うとコメントしつつも、事前にもっと調べればよかったと語ったことがあります

そして、2021年の東京オリンピック開催の数ヶ月前にも不調を訴えていました。

2年前より、悪くなっている印象。最近はLED看板がなくても普通の会場で見えづらい環境が多くなっている。(代表合宿をする)ナショナルトレセンでも見えづらい

引用:Yahooニュース

その中でたどり着いたのがスポーツサングラスでした。

卓球で金メダルを獲得したときもメガネをかけていて、効果は抜群のようです。

また、眼科への通院を再開してから目の調子は上向いているとのこと。

裸眼での調子も良くなっているようですね。

 

水谷隼のメガネを欲しいという声が続出