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中国女子重量挙げの金メダル選手に男性説浮上!股間がもっこり?

股間のもっこり

東京オリンピックの女子重量挙げ49kg級で金メダルを獲得したのは、中国の侯志慧選手です。

しかし、国内外でこの選手は「男性ではないか?」と騒がれ始めました

キッカケは股間がもっこりしていることです。

女子重量挙げの侯志慧選手に何が起きたのでしょうか

女子重量挙げ49kgで侯志慧が金メダル

中国女子重量挙げの股間がもっこり

東京オリンピックの女子重量挙げ49kgで金メダルを獲得したのは中国の侯志慧選手です。

五輪記録を塗り替えての金メダルとなり、底力を世界に見せつけました。

侯選手は今回、スナッチ、ジャーク、総成績の3つの五輪記録を破りました。

しかし、この選手が女性ではなく男性であるという説が浮上しました。

それはとある股間のもっこり写真が全ての発端です。

中国の女子重量挙げ選手の股間がもっこり?

股間のもっこり

中国女子重量挙げの股間がもっこり

中国女子重量挙げの侯志慧選手に男性疑惑が出たのは、股間がもっこりしていたからです。

つまり、女性にはついていないものがついているということです。

これ息子じゃね?

尿漏れカップという指摘もあるが真相は定かではありません。

ネット上で出回っている男性の陸上選手と同一人物とする画像は別人のようですが‥

 

中国女子重量挙げ選手の股間のもっこりは何?

もっこりしていたのは息子ではなく股間のプロテクターという説があります。

股間を守るプロテクターが浮き出てしまったという説ですね。

選手の声は女性っぽいためチンチンではないとする声もあります。

また、中国はLGBT差別が激しいのでトランス女性である可能性は低いでしょう。

公式にもトランス女性という情報は発表されていません

 

オリンピックの男女はどう分けるの?

現在のオリンピックでは、男女の区別は生殖器では判断しません

IOCは血中のテストステロンの値で男女を区別しています。

テストステロンは男性ホルモンを代表する一つであり、男女では血中の濃度が異なります。

つまり、男性であってもテストステロンの値が低ければ女子種目に出場できます

反対に女子であってもテストステロンの値が一定以上だと女子種目に出場できません。

大会開催の1年前から男性ホルモンの一つである「テストステロン」の血中濃度が10 nmol/L以下であれば、「トランス女性」として参加が認められるというものだ。

引用:Daily Will

トランス女性という発表もなく、恐らくプロテクターか何かが浮き上がっただけでしょうが、股間のもっこりが話題となった一件でした。

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