【悲報】小室圭さん、マジで暗殺されそう

Z李の正体は何者?謎多き素顔に迫る!【新宿租界×炊き出し×保護猫】

Z李

Twitterで唯一無二のポジションを築いているZ李さん。

ギャンブラーである傍ら、炊き出しや野良猫の保護をしていたりと謎が多いです。

素顔も不明で数多くのエピソードを持つZ李さんは何者なのでしょうか?

現在だけでなく過去の話を含めて、今回はZ李さんの正体に迫ります

Z李は正体は何者?経歴の概要

Z李さんを一言で語ることは不可能です。

まずは、今は何をやっているのか、過去はどんな人物だったのかを簡単にご紹介します。

過去のZ李

Z李の正体

過去のZ李さんはアウトローな生き方をしていました

都内の狭い団地の母子家庭で育ち、中学を卒業した後は闇金に就職。

大麻を育てていたこともあれば前科も前歴もあるとのこと。

万引をすることもあったし「俺は正義の味方じゃねえぞ」と語ります。

そんなZ李さんの元々の本業は「切り取り」という金銭トラブルの解決人や人探しなどの「調査業」でした。

俺は昔から”切り取り”と言って所謂民間の金銭トラブルに非弁行為にならないように介入して解決を目指すという仕事や、所謂人探しというか消えちまったやつを見つけ出す調査業の仕事をしていた。

引用:note

2020年に知名度が上がって依頼が増えたと語っているので、表には出さないだけで現在も仕事を続けているのかもしれません。

現在のZ李

Z李

Z李さんを代表する側面といえば、

  1. ギャンブラー(新宿租界)
  2. ホームレスへの炊き出し
  3. 保護猫カフェのオーナー

の3つでしょう。(活動の詳細は後述します)

新宿租界というギャンブラー集団のドンである傍らで、ホームレスへの炊き出しや野良猫の保護活動をしています。

活動だけを見れば慈善団体のトップにも見えますが‥

Z李「俺は正義の味方でも良い人でもねえ」

さて、次の項目ではZ李さんの正体に迫るための3つの顔の詳細をご紹介します。

Z李の正体に迫る3つの顔を特集

Z李さんの代表的な側面である『ギャンブル』『炊き出し』『野良猫の保護』の3つの詳細を特集します。

新宿租界とギャンブル

Z李さんと言えばギャンブラー(勝負師)です。

そして、新宿租界という博打サロンのボスでもあります。

競馬競輪競艇オート、あらゆる公営ギャンブルに精通しています。

ギャンブラーが集まって多くの情報をシェアしたり、ビギナーへのサポートも充実

月額は8,600円を安いと見るか高いと見るかはあなた次第!

本気でギャンブルを学びたい人にとっては最高のサロンかもしれません。

 

ちなみに、新宿租界には『ウマ娘支部』が存在します。

ウマ娘支部は、実在する競走馬をもとにしたゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』のチーム戦を戦う集団ですね。

博打にも遊びにも本気なのが新宿租界。

ホームレスへの炊き出し活動

Z李さんが注力している活動の1つがホームレスへの炊き出しです。

Z李の炊き出し

新宿租界の炊き出し活動

先程紹介した博打サロン『新宿租界』としての活動で、主に都内の代々木公園付近でホームレスへの炊き出しをしています。

なんで炊き出しをやってるの?

炊き出しをする理由は長年ホームレスへの支援活動をしている川口加奈さんに影響を受けたからです。

Z李

川口加奈さんはHomedoorというホームレスへの支援を行うNPO法人の代表です。

川口加奈さんは19歳でHomedoorを設立(2010年4月)して10年以上に渡り、炊き出しや就職支援の活動を行っています。

上記のツイートはHomedoorが『おかえりキッチン』というホームレス向けの個室と食事を提供できる場所が完成した時の祝辞ですね。

 

今度は、そんなZ李さんに影響を受けてホームレスの支援活動を始めた人がいます

その1人がダルビッシュ有さんの弟の『ダルビッシュ翔』さんです。

『大阪租界」と名乗って週に1度、大阪府の西成地区で炊き出し活動を始めました

2021年の夏に始めたばかりですが、これからは大阪での炊き出し活動も活発になるかも?

Z李さんからホームレスの輪が広まっています。

保護猫カフェのオーナー

Z李さんは保護猫を集めた『保護猫カフェ』のオーナーもしています。

Z李の化け猫カフェ

2021年8月2日にオープンした、新宿区西大久保の『BAKENEKO CAFE』という保護猫カフェです。

猫カフェと何が違うの?

猫カフェと保護猫カフェの違いは以下の通りです。

【猫カフェとの違い】

  1. 血統書付きの猫は少数
  2. 猫たちのためのカフェ
    (猫カフェは人のためのカフェ)
  3. 猫を引き取ることができる

参考:BAKENEKO CAFE公式Instagram

あくまでも保護猫たちの場所であり、里親を募集する場でもあるのです。

 

Z李さん本人も野良猫の捜索をしています。

BAKENEKO CAFEとして猫の引き取り活動も行っているんです。

つまり、育てられなくなった猫をBAKENEKO CAFEに引き渡すことが出来ます。

捨てられた猫は保健所に送られて殺処分される可能性が高いです。

Z李さんは飼えなくなるなら飼うなよ、と思いつつも「捨てられるくらいならウチで引き取ったほうがマシ。」と語ります。

【動画】6人の人物が語る「Z李とは何者なのか」

Z李さんが何者なのか気になる人が多いからか、こんな動画が表れました。

Z李さんの周辺人物6人+本人に『KAI-YOU』というネットメディアが直撃取材をしたんです。

動画の内容はZ李の人柄に迫るもので、「何をしている人か」よりも「どんな人なのか」にフォーカスされています。

なんとなくZ李さんを掴めてきたかも

という人には必見の動画ですね。

 

Z李が元ゴールドマン・サックスの社員はガセ?

Z李さんは外資系投資銀行のゴールドマン・サックス(GS)の社員だった、という説があります。

ゴールドマン・サックスのZ李

発端はZ李さんのこちらのツイートです。

しかし、このツイートはネタツイの可能性が高いです。

GSを名乗る詐欺師が多いことをネタにしているのでしょう。

また、元GS(ガソリンスタンド勤務)とネタをかました『ぼのぼのですよ』さんとやり取りをしているので、ただのネタと考えるべきでしょう。