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ヴァンゆんは付き合ってる?絶対にカップル宣言しない理由はコレ!

付き合ってそうなヴァンゆん

ヴァンゆんは付き合ってるの?

昔から「ヴァンゆん付き合ってる」論争は耐えません。

付き合っている派もいればビジネスカップルと言う人も。

しかし、よっぽど大きな転機がない限りは付き合っていてもカップル宣言はしないでしょう。

今回は、ヴァンゆんの付き合ってる疑惑とカップル宣言をしない理由について特集をします。

ヴァンゆんは付き合ってる?

公式では付き合っていない

ヴァンゆん

ヴァンゆんは付き合っていません。

少なくとも公式には「付き合ってる」事実はありません

たまにカップル系youtuberと勘違いする人もいますが、実は付き合ってるわけではないんです。

付き合ってると勘違いする人が続出

特に初見の人は付き合ってると勘違いする傾向があります

男女のYoutuberとなるとカップルYoutuberが多いからですね。

実際にヴァンゆんが付き合ってるかどうかは分かりません。

しかし、今後付き合ってる宣言をすることはまずないでしょう

次の項目ではその理由をご紹介します。

ヴァンゆんが絶対に付き合ってる宣言しない理由

ヴァンゆん

ヴァンゆんが仮に付き合っているとしても、絶対に付き合ってる宣言はしないでしょう

ヴァンゆんのチャンネルのコンセプトは“終わらない少女漫画”です。

チャンネルのコンセプトは“終わらない少女漫画”。

引用:日刊スポーツ

最終回

もし付き合ってる宣言をしたら少女漫画が終わってしまいます

告白して付き合うのは最終回か最終回手前でなければいけません。

付き合ってからを描く漫画もありますが、ヴァンゆんは付き合ってそうだけど付き合っていない距離感がウリです。

漫画でも付き合っていない友達以上恋人未満のやり取りは見ものですよね。

だから「付き合ってるドッキリ」「彼女ができたドッキリ」「一緒にホテルに行ってみる」みたいな動画がウケるんです。

  • ゆんに彼女ができたドッキリ
    ⇒140万再生以上
  • ラブホに止まる企画
    ⇒110万再生以上
  • 疑似結婚生活動画
    ⇒190万再生以上

※2021年8月現在

付き合っていないからこそできる絶妙な動画は再生数の伸びもいいですね。(通常の動画は100万再生を切ることも)

付き合っていたらただのイチャイチャ動画で終わってしまいます。

ヴァンゆん

もし、仮に付き合って「付き合ってる宣言」をしたら一時は盛り上がるかもしれません。

少女漫画が終わっても視聴者は離れないかもしれません。

しかし、少女漫画が終わって視聴者が離れるリスクを背負う必要は全くないのです。

カップルだと別れた時にチャンネルをどうするか、という問題にも直面します。

現状でうまくいっている状態で危ない橋を渡る必要はないので、絶対に付き合ってる宣言をすることはないでしょう。

ヴァンゆんが付き合ってる宣言をする時は?

ヴァンゆん

もしヴァンゆんが付き合ってる宣言をする時がくるとしたら‥

「終わらない少女漫画」ではやっていけなくなった時でしょう。

  • 動画の再生数が伸びない
  • モチベーションが無くなっていく

今のコンセプトに限界を感じた時に、路線変更の1つとして「カップルYoutuber」という道があります。

カップルYoutuberは山程いるので差別化は図りにくいですが、ありえない話ではありません。

既存のファンの一部から反発は食らいそうですが‥

ヴァンゆん

ただし、今の「終わらない少女漫画」というコンセプトはうまくハマっています

その証拠としてヴァンゆんは相当稼いでいます。ヴァンゆんとしての年収は6億円とも言われています。

ヴァン「月収で高級外車を2〜3台買える」

ゆん「1年で2億円のマンションを買える」

また、ゆんさんは父親から引き継いだ人材派遣会社の社長もしていると言われています。

お金に困って「付き合ってる宣言」をするような状況は超レアケースでしょう。

 

付き合ってないのにヴァンゆんが誕生したのはなぜ?

付き合ってるわけでもないのに、どうやってヴァンゆんは誕生したのでしょうか。

コンビを組むまでの経緯を非常に分かりやすく解説した動画があるのでご紹介します。

内容を3行で説明すると以下の通りです。

2人は個人Youtuberをしていた

Youtuberの飲み会で出会う

可能性を感じてコンビを組む

出会った時に、Youtuberとしてはヴァンビさんがゆんさんの1年先輩でした。

絶対に伸びると思ったヴァンビさんがゆんさんにアドバイスをして、チャンネルは大きく伸びます。

そして、1回コラボをした動画を投稿したら100万回も再生されたのです。

いつもの10倍近い再生数を記録して、可能性を感じてコンビを組んだという流れですね。

昔は付き合っていた、というわけでもありません。