【悲報】小室圭さん、マジで暗殺されそう

小室圭が右翼の暗殺計画で消されると話題!眞子様も狙われる可能性大?

小室圭の暗殺計画

2021年内に結婚予定の小室圭さん。

お騒がせしすぎたせいか、右翼による暗殺計画があるとかないとか

「暗殺されそう」と言われるだけならですが、本当に暗殺される可能性も否定できません。

さらに、渡米後のある可能性を考えると眞子様も暗殺のリスクに晒されてしまうのです。

ということで、今回は右翼による小室圭さんの暗殺計画について特集をします。

右翼による小室圭の暗殺計画とは?

暗殺計画は本当にあるのか?

小室圭

小室圭さんの暗殺計画は本当にあるのでしょうか?

実際に右翼による暗殺計画が表に出たことはありません

今のところは、ネット上で「暗殺されてもおかしくない」と言われるに留まっています

もちろん、ここでいう右翼はネトウヨのことではありません。

旧来から続く天皇家に最上位の敬意を払う右翼のことですね。

小室圭さんは右翼にとって「皇族に泥を塗る国賊」と捉えられてもおかしくありません

小室佳代

小室圭の母親

  • 小室圭さんの母親の借金問題
  • 小室圭さんの母親と反社の関わり疑惑
  • 小室圭さんの母親周辺での不審死問題
  • 過去のいじめ問題

など、小室圭さんに関する数多くのスキャンダルが報じられてきました。

黒すぎる人物と皇族との結婚となれば、「暗殺されそう」と思われても無理はないのです。

小室圭さんの暗殺を心配?する声

さて、ネット上でだけ盛り上がっている用に見える小室圭さんの暗殺計画ですが、ありえない話ではありません

過去には右翼による過激な事件は何度か起きています。

 

小室圭さんが右翼に暗殺される可能性は?

小室圭さんが右翼に暗殺される可能性は、そこまで低くありません

過去にも右翼の過激な事件があった

小室圭

ありえないありえないw

と思われるかもしれませんが、過去には右翼団体による過激な事件が起きています。

  • 1960年:日本社会党の浅沼稲次郎刺殺事件
    (右翼の17歳青年による刺殺事件)
     
  • 1990年:本島等長崎市長銃撃事件
    (右翼団体の幹部が「昭和天皇に戦争責任がある」と発言した市長に報復)

1960年に事件を起こした右翼の青年は、獄中で歯磨き粉と液体を使い官房の壁に「七生報国 天皇陛下万才」と記して自ら命を絶ちました

小室圭さんの場合は皇族が直接関わっているので、時代が時代ならとっくの昔に消されていたかもしれません。

国会議事堂

また、2021年のアメリカでも右翼による事件は起きています

大統領の不正選挙を疑う親トランプの右翼勢力が国会議事堂を襲撃した事件ですね。

実際に死傷者が出る大事件に発展しました。

つまり、現代でも小室圭さんの暗殺計画が実行されてもおかしくはないのです。

小室圭さんの警備状況が凄い

帰国した小室圭

出典:AFP

小室圭さんと母親の小室佳代さんには、多額の警備費が割かれています

  • 小室圭さんの自宅前に交番が設置
    ⇒警察官が常駐
  • 日本滞在時の警備費は月間で700万円と報道
  • 渡米後も小室佳代には警備がついている

小室圭さん並びに小室佳代さんには常にSPがついているのです。

小室圭

千葉県警に囲まれる小室圭さん

3年ぶりに帰国した小室圭さんは20人を超える千葉県警の警察官、空港スタッフに警護されていました。

そして、帰国後には小室圭さんの自宅を10人もの警察官がガードする体勢が整えられています。

自宅横には神奈川県警の警察官が詰めるポリスボックスが設置され24時間の警備体制が取られた。この日は、昼すぎから10人ほどの警察官が周囲をガードするなどの厳戒態勢が敷かれた。

引用:Yahooニュース

実家の警備費だけでも、2週間で300万円を超えると言われていますが‥

暗殺のリスクを考えるとやむを得ないのでしょう。

リスクがなければ総額で億単位の警備費が費やされることはありません。

しかも、渡米後は税金で警備をしてくれる人たちはいないのです。

 

小室圭が帰国しない理由は暗殺計画を恐れてるから?

小室圭

小室圭さんと結婚すると、結婚後は眞子様が渡米する予定です。

小室圭さんがアメリカで就職する予定であり、日本に帰国することはないでしょう。

話題になりすぎた小室圭さんは、日本国内だとまともに町中を歩けないのは想像に難くないでしょう。

迷惑系YouTuberのへずまりゅうと同じくらい好奇の目にさらされるはず。

へずまりゅう

へずまりゅう

コンビニに行くだけでも一苦労です。

しかし、それだけではありません。

小室圭さんは暗殺計画を恐れている可能性があります

赤井秀一

画像はイメージです

特に極右や国粋主義者から命を狙われてもおかしくありません。

右翼にとって皇族は特別な存在であり、神聖なものです。

眞子様が小室圭さんと結婚するのは、右翼にとって許しがたい行為でしょう。

2000年以上続く天皇家に泥を塗る行為は、イスラム教徒の前で経典であるコーランを燃やすのと同じと言って過言ではないです。

暗殺だけでなく突発的に命を狙われる可能性も考えれば、帰国しない方が身のためでしょう。

眞子様も暗殺のリスクに晒される危険が増す?

眞子様

結婚後はアメリカで暮らす予定である小室圭さんと眞子様。

その影響で眞子様にも暗殺の魔の手が忍び寄るかもしれません。

なぜなら、渡米することでSPや警備にお金をかけられなくなるからですね。

しかも皇室や王家を離脱したロイヤルファミリーは、他国の諜報機関に狙われやすいです。

一時金1億3000万円辞退を検討しているくらいだから、日本から何人もの警護を引き連れていくとも思えない。要人の盗聴や工作活動を日常業務でやっている海外諜報機関からすれば、こんなチョロいターゲットはない。

引用:ダイアモンドオンライン

離脱したロイヤルファミリーと諜報機関は切っても切り離せません

実例を2つほどご紹介します。

ダイアナ妃

ダイアナ妃

【諜報機関とロイヤルファミリーの例】

 

①ダイアナ妃

離婚して王室を離脱後はNSA(アメリカの国家安全保障)が電話を盗聴していた。
⇒イギリスの弱みを握るため

 

②金正男

CIAが逃亡生活を支えていた。
⇒北朝鮮の情報を得るため

眞子様が日本の重要な情報を握っているとは思えませんが、諜報機関が動く可能性は十分です。

金正男

金正男と推測される男性

先程例に上げたダイアナ妃は事故で亡くなり(暗殺説も)金正男はクアラルンプールの空港で暗殺されています。

小室圭さんだけでなく眞子様にも暗殺者の手が伸びてくる可能性も否定できません。

今後も2人にはスキャンダルの魔の手から逃げることはできないのかも?