【悲報】小室圭さん、マジで暗殺されそう

小室佳代が働くケーキ屋はマッターホーン!店に行ったら会えるかも?

ケーキ屋の小室佳代

小室圭さんの母(小室佳代さん)はケーキ屋で働いています。

勤続は15年を超えていて、ケーキ屋の大ベテランですね。

働いているのは東京都内にある老舗『マッターホーン』です。

行ったら会える、少なくとも目撃できそうですが‥会えるのでしょうか?

ということで、今回は

  1. 小室圭さんの母親が働くケーキ屋の情報
  2. 行ったら会えるのか

の2点について特集をします。

小室佳代が働くケーキ屋はマッターホーン

小室佳代

小室圭の母親

ニュースでは、小室佳代さんの勤務先は「ケーキ屋」となっていますよね。

ケーキ屋って一体どこ!?

小室佳代さんが勤務しているのは東京都にあるケーキ屋『マッターホーン』です。

マッターホーン

マッターホーン

マッターホーンは1952年に創業された老舗の洋菓子店です。

なかでも、バームクーヘンには定評があり「手土産で持って行くとすごく喜ばれる」と地元の方の間で有名なようですよ。

手に入れるには予約必至だそうですが、機会があれば是非食べてみたいですね。

マッターホーンは東急東横線の学芸大学駅の近く(徒歩2分程度)にあります。

そんなマッターホーンに勤めている小室佳代さんですが、一部報道などで「パートタイム」と記載がありました。 

しかし、小室佳代さん自身が『週刊文春WOMAN』で「40歳から勤務を始めて、今年で勤続15年。実は正社員で、いまの社員の中では1番長く勤めている。」とインタビューで答えています

パートなのか正社員なのかよく分かりませんが‥少なくとも『マッターホーン』に勤務していることは間違いありません。

小室圭の母親は今もケーキ屋で働いているの?

小室佳代

小室佳代さんは現在、マッターホーンには出勤していないようです。

2021年6月に勤務中の事故でアキレス腱を断裂して以来、休業されているとか。

…とは言え、まだ在籍はしているようですね。

籍はあるのですが、出勤はしていないため当然給料の支払いもなく、勤務のシフトからも外されている状態だそうです。

小室圭と母親

圭さんと眞子様の結婚の話が出てから4年、そのうちの2年近くは出勤していない時期があるので、社長は「まるで幽霊社員のよう」とコメントしています。 

同店の社長は本紙の取材に「退職してはいないが、もうずっと来てないから、幽霊社員みたいなもの」と説明した。

引用:スポニチ

コロナ禍で失業する人が多く出ている中、解雇もせずに忍耐強く小室佳代さんからのアクションを待っているマッターホーンの社長には頭が下がりますね。

解雇にしたら小室佳代さんが裁判とかを起こしそうだから、「在籍させておいたほうがマシ」という方針なのかも?

 

ケーキ屋に行けば小室圭の母親に会える?

小室佳代

小室佳代さんはアキレス腱断裂後(2021年6月〜)、1度も出勤をしていないので、マッターホーンに行っても会える可能性は低そうです。 

また、常連さんからは「(欠勤する前から)店頭に顔を出すことはなかったのではないか。顔を見ることはなかった。」という話もあるみたいです。

勤務先関係者によると、店頭に出てレジを打ったりお客さんの相手をしていたわけではないようです。

もともと佳代さんは、店舗のある1階と、事務所の2階とをつなぐ連絡係のような仕事をしていて、お菓子を運ぶ手伝いもしていたようです。

引用:NEWSポストセブン

仮に小室佳代さんが現役で毎日出勤していても、ケーキ屋で会うのは難しそうです。

髪型が長髪の小室圭

小室圭 in ニューヨーク

更に、圭さんが眞子様と結婚されてからは、セキュリティ面や世間の風当たりを考慮し、共にニューヨークに移り住むのではないか、という話も出てきています。

アメリカには眞子さまだけでなく佳代さんも祖父の國光さんもついていくのではないか…と言われているからです

引用:フライデー

なので、小室佳代さんと実際に会ってみたいと思っても、残念ながら実現するのは難しいと言えるでしょう。

少なくとも小室佳代さん目当てで『マッターホーン』に行っても意味はなさそうです。

小室圭の母親はケーキ屋と揉めまくってた

遺産相続や元婚約者との間で揉めまくっている小室佳代さん。

案の定、勤務先のケーキ屋『マッターホーン』とも揉め事を起こしていました。

2018年『休業補償疑惑』

ケーキ屋の小室佳代

ケーキ屋の制服

小室佳代さんは、2018年8月頃から溜め込んでいた疲労やストレスが原因で、「適応障害」と判断されマッターホーンを長期休業しています。

圭さんが単身でニューヨークに渡ってから数ヶ月での発症でした。 

休業期間はおよそ1年半ほどだそうです。

なぜ1年半なのかというと…。

マッターホーンの所属する『東京都洋菓子健康保険組合』が定めている休業補償期間は最大で1年半だからだそうで、もらえるものは全てもらおうということだったようです。

その後、小室佳代さんは弁護士を通じて「経済的な理由により復帰したい」と申し出をし、職場復帰を果たしたみたいですね。

ケーキ屋の小室佳代

ケーキ屋の制服

ところが、後になってその休業期間中に、小室佳代さんの友人が営む軽食喫茶レストランでアルバイトをしていたという報道が流れています。

佳代さんのアルバイト先は軽井沢であることは確かなようです。

 

喫茶店の2階には空き部屋があり、住み込みで仕事をしていたこと、圭さんが小さいころから懇意にしていたとか。

法律的には、休職中であっても負担の軽い職場や別の業務が求められる職場であれば、働くことが可能とされているようです。

けれども、同じような業務でその負担も同じ位ならば、もう職場に復帰できると見なされ、受給の対象者から外されるそうです。

ケーキ屋さんでは働けず、軽食レストランでは働ける…これ、どうなのでしょう…。 

2021年『労災不正受給疑惑』

小室佳代

小室佳代さんは2021年6月初旬、終業後に更衣室で着替えをし、靴を履き替える時に誤って転倒

帰宅後、数日してからマッターホーンの社長に連絡をしたようです。

小室佳代さんの主張によれば

勤務中の怪我は労災に当たり、自分は被害者である。

なので補償をしてほしいという流れになったそうなのですが…。 

ちなみに労災申請からその後の諸々にいたるまで、のやり取りは小室佳代さんでなく、代理弁護士がおこなっているということです。

弁護士

普通、労災申請の手続きで弁護士を通すようなことはありませんよね。

結局、社長は6月いっぱいの休業は認めたようです。

佳代さんを相手にバトルしたくなかったのか‥

しかし、小室佳代さんは認められた期間を過ぎても出勤することなく、現在まで無断欠勤を続けているそうです。

  • 労災なケガをしたその場で誰にも報告をしていないこと。
  • 診断はアキレス腱断裂。この状態でどうやって帰宅できたのかということ。
  • 会社が認める休業期間を過ぎても無断欠勤を続け、警告されてから弁護士に依頼し、話し合いに来ないこと。 

…なぜ⁉が多すぎる労災申請ですね。

病院の点滴

画像はイメージです

実は私も整形外科に半年以上入院する大怪我をしているので、良く分かります。

アキレス腱を断裂したら、まず立つのがやっとで歩くのはほぼ無理です。  

マッターホーンの社長も、目撃者がなくその場の報告でない事故を労災と認める事はできないですよね。

労災だけでなく、休業期間が終わった後の3ヶ月近い無断欠勤は、懲戒解雇になりうる事態だと思います。

報道の全てが事実かは分かりませんが「世間の注目の的」なのはこれからも先も当分続きそうですね。

どんな逆風が吹いても自分をつらぬき、ひたすらわが道を突き進む小室佳代さんのエネルギーの根源は、どこにあるのでしょうか。 

つい色々と考えてしまいますね。