【悲報】小室圭さん、マジで暗殺されそう

小室圭はエレン説の11個の証拠!共に王家の血を欲してるから同一人物確定!

小室圭とエレン

ポニーテールの小室圭さんが誰かに似ている‥

そう、大人気マンガ&アニメ『進撃の巨人』の主人公『エレン・イェーガー』です。

髪型が似ているだけではありません

共に王家の血を欲しているため、同一人物確定と言って過言ではありません。

合計11個もの証拠が『小室圭=エレン説』を裏付けています

ということで、今回は、小室圭さんエレン・イェーガー説について特集をします。

小室圭がエレンに似ていると話題にw

小室圭さん

こちらがポニーテールの小室圭さんです。

弁護士というよりはベースを弾いていそうですね。

エレン・イェーガー

こちらがエレン・イェーガーです。

初期の『進撃の巨人』では短髪でしたが、後半のエレンはポニーテールです。

俗に言うマーレ編エレンですね。

小室圭とエレン

比較すると髪型が似てる‥いや、あまり似てない?

画像を比べるとそこまで似ていませんね。

『進撃の巨人のファン』に怒られてしまう事案です。

しかし、小室圭さんとエレンは見た目が似ているだけではありません

小室圭とエレン説を裏付ける3つの証拠

まずは『進撃の巨人』のネタバレを抑えつつ、3つの共通点をご紹介します。

①髪型が似ている

小室圭とエレン

髪型が似ているのは言わずもがな

小室圭さんもエレンも長過ぎない髪を後ろで結っています。

侍ヘアとでも言いましょうか。顔はもちろん似ていません。

②王家の血を欲している

『進撃の巨人』でエレンは王家の血を欲していました

極力ネタバレを避けて言うと『すごい力』を使うため、王家の血が必要だったのです。

眞子様と小室圭

小室圭さんも王家の血(眞子さま)を欲しています

現実世界に王家の血を欲している人物が他にいるでしょうか。

小室圭さんはエレンと言っても過言ではありません。

③親が謎を抱えている

エレンと言えば父親が記憶に残りますね。

父親が数多くの謎を抱えたまま物語が進行し‥

蓋を開けてみると、物語の鍵を握るキーパーソンでした。

小室佳代の母親

小室佳代

小室圭さんも親が謎を抱えています

母親の元婚約者問題や、周囲の人物の連続した不審死‥

小室圭と父親

小室圭と父親

父親を自殺で亡くしていますが、不可解な点も残っていると噂をされています。

ここまでくれば、小室圭さんはエレンで間違いないでしょう。

④おでこの傷

エレン

エレン

『進撃の巨人』でエレンはおでこに傷をつけられるシーンがあります

巨人になりやすくするために、エレンはおでこに傷をつけられました。

そして、なんと小室圭さんのおでこにも傷跡のようなものがあるのです!

小室圭のおでこ

3年ぶりに帰国した小室圭さんのおでこにある三日月の形をした傷跡がこちら。

小室圭さんも巨人化するために傷をつけた可能性が高いですね。

小室圭さんがエレンでなければ、誰がエレンだと言うのでしょうか。

これだけでも『小室圭=エレン説』に異論を唱える者はいませんが、他にも数多くの証拠があるのです。

ネタバレ注意!小室圭はエレン説の共通点は他にも!?

『進撃の巨人』のネタバレを含むので注意してください。

小室圭さんとエレンには他にも数多くの共通点があるのです。

小室圭とエレンの共通点

  1. ロン毛でおだんごヘア
    ⇒言わずもがな

  2. 人の話をきかない
    ⇒小室圭さんは記者を全力でスルー

  3. 表情が険しい
    ⇒見ての通り

  4. 故郷が島
    ⇒日本もパラディ島も島

  5. 海の向こうに自由を求める
    ⇒アメリカに亡命する小室圭さん、島の外に自由を求めるエレン

  6. 海の向こうに単身渡航
    ⇒同上

  7. 王家の血筋に近づく
    ⇒眞子さまに近づく小室圭さん

  8. 意中の女性が日出る国のお姫様
    ⇒日本の姫殿下、ヒィズル国の姫

  9. お姫様を不自由から開放したい
    ⇒皇室という鳥籠を出たい眞子さま
    ⇒愛の縛りからミカサを解き放ちたい

小室圭さんが地ならしを実行する日は近いでしょう。

 

小室圭がエレン・イェーガーだったら日本は終わり?

小室圭のロン毛

もし、小室圭さんがエレンだったらどうなってしまうのか

2つのことに注意をしなければなりません。

  1. 地ならし
  2. 脊髄液の注入

以上の2つが懸念されていることです。

地ならし

日本における地鳴らしは『南海トラフ地震』だと言われています。

小室圭さんと眞子さまの生活を脅かしている大半は日本人です。

2人が渡米した後は地ならしに気をつける必要があります。

巨人

2つ目の懸念点は脊髄液の注入です。

世界的にワクチンの接種が進んでいますが、もしワクチンが脊髄液だとしたら‥

我々は巨人化してしまうかもしれません。

時すでに遅し

小室圭さんは我々を敵視しているので、我々が変貌するのは無垢の巨人

つまり知性を持たない巨人です。

日本はパラディ島のように巨人が闊歩する島になる日は近いでしょう。