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へずまりゅうの選挙ポスターがヤバいw直筆サインをする場面も! 

へずまりゅう

へずまりゅうが2021年10月24日に開票される参院選に山口県から出馬します。

選挙に出馬するということは、もちろんポスターがあります。

へずまりゅうの選挙ポスターはもちろんインパクトが大!

おまけに直筆サインをした選挙ポスターを掲載される場面があり、ヤバいです。

ということで、今回はへずまりゅうの選挙ポスターについて特集をします。

へずまりゅうの選挙ポスター

へずまりゅうの選挙ポスターがこちらです。

へずまりゅうの選挙ポスター

通称の『へずまりゅう』で出馬

ごめんなさい

へずまりゅう

「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」公認の候補です。

キワモノ政党のN党から出馬しているのが笑えますね。

とはいえ、正規のポスターなのでしっかりしている部分はあります

正規のポスターには掲示責任者の名前や、印刷会社が書かれているんですね。

立花孝志とネット選挙株式会社

N党の立花孝志

  • 掲示責任者/立花孝志
  • 印刷者/ネット選挙株式会社

掲示責任者はN党でおなじみの立花孝志さんで、ネット選挙株式会社はN党の関係者である牧原慶一郎さんの会社です。

へずまりゅうはN党から全面的にバックアップを受けていますね。

へずまりゅうが自分の選挙ポスターにサインw

選挙ポスターにサイン

へずまりゅうの選挙ポスターのサイン

へずまりゅうが山口県を行脚をし、選挙ポスターに直筆サインをする場面もあります。

芸能人がイベントで掲示されるパネルにサインをするのと同じ感覚でしょう。

さて、サインをした選挙ポスターを掲示したのは地元山口県にある佐波小学校付近の掲示板です。

ピカチュウの帽子をかぶり油性ペンでサインをするへずまりゅう。

へずまりゅうの選挙ポスター

ポスターには「母小佐波 byへずまりゅう」と書かれています。

母校の小学校という意味でしょう。

選挙ポスターの直筆サインは違法?

へずまりゅうというだけで、選挙ポスターにも批判があつまります。

直筆サインは違法ではないかと言われましたが、実は合法なんです。

自分で自分のポスターに落書きするのは合法なんです。

立花孝志さんがバックに付いているので、へずまりゅうは公職選挙法違反は犯さないでしょう。

立花孝志さんは法の穴をつくプロなので、公職選挙法違反を熟知しています。

へずまりゅうの選挙ポスターが貼られている光景

選挙ポスターといえば立候補者が一同に並んで掲載されますね。

他の候補者と並んでいる光景も気になりますが‥

へずまりゅうの選挙ポスター

こちらだ実際に掲示板に掲載されている選挙ポスターです。

自民党の「北村つねお」さんと共産党の「かわいきよ」さんの横に並ぶへずまりゅう。

日本の復活を山口から。

自民ノー、女性を国会へ

ごめんなさい

あまりにもインパクトが強すぎます。

 

SNSでもへずまりゅうのポスターが話題